給付金制度あり一覧

生涯学習のユーキャン

ユーキャンの基本は通信講座なので、
自宅などでの学習となります。


送られてくる教材としては、
ユーキャン独自のテキストや過去問集、
さらには学習方法解説のビデオなど、
学習に必要なものは一式揃っています。


さらに添削サポートまでついて、
値段は54,000円。


通学講座と比べると、やはり安いですね。


しかも給付金の制度を使うと、
学費の20%が戻ってきます。


つまり、10,800円キャッシュバックで、
実質43,200円で講座を受けることができるんですね。


なおかつ申し込んだあとでも、
8日以内であればキャンセルが可能。
返金されてきます。


ですので、
気に食わなければ後付けでキャンセルできるという点も
選ぶ際にリスクが低くてお得かなと思います。


詳しくはユーキャンのHPを見てみるといいでしょう。

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Wセミナー

W(WASEDA)セミナーは、
インプットとアウトトップをきっちり分けて
復習しています。



インプットは、

・標準合格講座
権利関係(全15回)、宅建業法(全7回)法令制限(全6回)、税・その他(全2回)

・法改正セミナー(全2回)



アウトプットは、

・合格テスト(全6回)

・全国統一公開模擬試験(全2回)

・直前予想模試(全2回)



というようになっています。



また通学の場合は梅田校、札幌校、なんば校のみとなっており、
大阪か北海道在住の以外の方は通信教育になります。


価格は99,000円と
ギリギリ10万円を切るぐらい。



ただ、特典が色々とありまして、


・再入学制度
・30歳以上応援システム
・特待生選抜試験
・友人・家族紹介割引制度
・その他


と色々と揃っています。


再入学制度といっても、
再度講座を受ける場合に20%割引になるということです。


他にも簡単な試験を行い、
成績優秀者の方には7〜30%の割引があります。


さらに欠席フォローのための
ブース料が無料です。


その他にもありとあらゆる特典がありますので、
詳しくはWセミナーのHPを見ておきましょう。

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ダイエックス

ダイエックスはまずかなり高いです。


宅建先取りコースで249,000円という値段で、
その他のコースも20万円を超える価格となっています。


一応給付金制度もありますが、
それでも10万円強のお金がかかります。


では、それに見合った価値があり、
最終的に宅建に合格できる可能性が高いか?なのですが、
やはりそのための工夫はされています。


まず、フレックス制度。


ダイエックスの受講生なら、
全国どこのダイエックスの校舎でも講義を受けることができます。


出張の多い方には適している制度ですね。


また、講義の復習ができるビデオ講座を
自宅でも校舎でも閲覧が可能。


さらに個別の学習スペースと、
首都圏に近い立地の良さで
人気を博しています。


無料説明会も開催されていますので、
興味があれば一度ダイエックスのHPを覗いてみるといいでしょう。

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リンク

宅建 NAVI
宅建のことを学ぶ総合情報サイト。
概要から試験まで詳しく解説しています。

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